これ1台で、災害時の不安を解消。防災非常用バッテリー【HUG400A】

実施確定
  • このプロジェクトは
    2019/03/31に終了いたしました。
    応援いただき、ありがとうございました。
  • 売れたチケット数
    1
  • 集まっている金額
    ¥199,800
133%
目標金額 ¥150,000
このプロジェクトは実行確約型です。
災害大国、日本。地震や台風など、全国どこにいても常に災害の危機に直面しています。自然災害のときにたびたび問題になるのが、突然の停電。昨年の北海道胆振東部地震で発生した大規模停電は主な地域で復旧に約48時間かかったといわれています。 ではその時間、電気をどのように確保するか?  それを解決してくれるのが、超大容量リチウムイオンバッテリー【HUG400A】です。
    • 防災非常用バッテリーのススメ

    • 携帯電話やスマートフォンが生活に不可欠となっている現代社会。
      災害による突然の停電でこれらの機器が使えなくなったとき、私たちはとても不自由な生活を強いられるだけでなく、安否確認や情報収集に困難をきたすことが容易に想像できます。

      そのため、災害時の電源となる家庭用バッテリーが新たな防災グッズとして注目され始めています。
      実際に多くのメーカーから様々な性能のバッテリーが、幅広い価格帯で販売されています。

      しかし、バッテリー選びに慣れていない私たちは、なかなか決め手がないのが現状です。

      「どれくらいの容量が必要なの?」
      「いざというときに充電切れということはないの?」
      「途中で充電がなくなったらどうするの?」

      このような悩みを解決するバッテリーの選び方をご紹介します。
    • 防災非常用バッテリー選び 4つのポイント

    • 災害に備えてバッテリーを選ぶ際は、次の4つのポイントをチェックするとよいでしょう。

      ①ライフラインを維持できる容量があるか
      ②太陽光パネルで充電が可能か
      ③複数の機器を同時に充電できるか
      ④日常的に使用できるか
    • ①ライフラインを維持できる容量があるか

    • 災害による停電時の使用が目的である以上、容量が小さくてすぐに充電切れとなってしまっては意味がありません。
      一方で、容量が大きくなればなるほど価格も上がってしまいます。
      まずは48時間、丸2日程度の電源確保を目安に、あなたの予算も考慮して選ぶとよいでしょう。
    • ②太陽光パネルで充電が可能か

    • 大きな災害時の停電は、復旧に数日間かかることも珍しくありません。
      昨年の北海道胆振東部地震で発生した大規模停電は、主要地域での復旧に48時間前後かかったと言われています。

      そのため、非常用バッテリーは太陽光パネルでも充電できるタイプだと安心です。
      非常時に使用することを考えると、バッテリーと太陽光パネルが一体型のものや、簡単に接続できる専用設計のものなど、接続に手間取らないものがおすすめです。
    • ③複数の機器を同時に充電できるか

    • 停電のとき、あなたはどんな機器を使いたいですか?

      情報収集や家族の安否確認のために、スマートフォンや携帯電話がまず思い浮かびます。
      夜間に身の回りを照らす照明器具も必要でしょう。
      小さなお子様や高齢のご家族がいる場合は、お湯を沸かす必要があるかもしれません。

      そう考えると、非常用バッテリーは複数の出力ポートが付いていて、家庭用コンセント(AC電源)とUSBポートの両方が付いているものがよいでしょう。
    • ④日常的に使用できるか

    • 災害に備えてバッテリーを用意したものの、いざという時に充電切れでは意味がありません。
      バッテリーをスマートフォン等の充電ステーションとして普段から使用し、常に一定の充電ができている状態にしておくと安心です。

      バッテリー自体を充電しながらスマートフォンなどを同時に充電できる仕様であれば、複数のコンセントがあるマルチタップのように使えて便利です。
    • 防災非常用バッテリーHUG400A

    • <防災非常用バッテリー選び 4つのポイント>を満たす商品として、今回私たちは大容量リチウムイオンバッテリー【HUG400A】をご紹介します。

      ①ライフラインを維持するのに十分な容量 390Wh
      ②専用の太陽光パネルからも充電可能
      ③家族全員のスマホを同時充電 豊富な出力ポート(ACコンセント2口・USB12口)
      ④普段使いにも便利! バッテリー本体と接続機器の同時充電が可能
    • ポイント① ライフラインを維持できる容量 390Wh

    • HUG400Aの容量は、ライフラインを維持するのに十分な390Whを備えています。
      HUG400A1台でスマートフォンなら約60台(※)も充電可能。
      照明器具やPCと併用しても十分な容量です。

      ※スマートフォン5Wの場合。長時間のご利用はご遠慮ください。
    • ポイント② 専用の太陽光パネルからも充電可能

    • HUG400Aは事前にAC電源から充電しておくほか、非常時には太陽光パネルからも充電可能です。
      プライム・スター社製ソーラーパネル(PR-SOLARPANEL-100)をご使用の場合、6~8時間でフル充電されます。
      簡単に接続できる専用設計なので、どなたでも簡単にお使いいただけます。
      使用しないときは2つに折りたたんでコンパクトに保管できます。
    • ポイント③ 家族全員のスマホを同時充電 豊富な出力ポート(ACコンセント2口・USB12口)

    • HUG400Aの出力ポートは、AC出力コンセント2個とUSB出力ポート12個。
      非常時はAC出力コンセントから照明器具を使いながら、USB出力ポートで家族全員分のスマートフォンを充電することが可能です。
    • ポイント④ 普段使いにも便利! バッテリー本体と接続機器の同時充電が可能

    • HUG400AはAC電源で本体充電中に、スマートフォン等への給電が可能な設計です(※)。
      そのため、ご家庭の充電ステーションとして日常的に使うことができます。
      USBポートが12口もあるので、他の機器の充電待ちということもありません。

      普段使いで常に充電されているので、いざというときに充電切れという事態も防げます。

      ※太陽光パネル充電時は、他の機器を接続して充電することはできません。
    • まだまだある! HUG400Aの魅力

    • ポイント⑤ 持ち運びやすい軽量・コンパクト設計

    • 非常用バッテリーとして十分な容量を備えながらも、小型・軽量(5.3kg)でデザインもスタイリッシュ。
      ご家庭の普段使いや非常時の持ち出しに便利なサイズです(屋内専用)。
    • ポイント⑥ 使い方はとても簡単

    • STEP① 本体とアダプターをつなぎ、次にコンセントにつなぐ。
      STEP② メイン電源スイッチをONにする。
      たったこれだけ。
    • ポイント⑦ 電気自動車と同じ安全性の高いリチウムイオン電池を使用

    • HUG400Aには、世界的電気自動車メーカーのバッテリーにも使用されている18650 電池(※1)を使用。また正極にニッケルマンガンコバルトを使用したハイブリッド設計を採用し、安全性とロングライフ(※2)を実現しています。
      ※1: 型番INR1865-29++(h)
      ※2: 1,000回充放電時のリチウムイオン電池残量は80%。
    • ポイント⑧ LED照明から太陽光発電・蓄電池まで、省エネ・省コストの最先端を目指すプライム・スター社製

    • HUG400Aは、LED照明や太陽光発電、蓄電池などの企画・製造からコンサルティング・工事までをワンストップで手掛けるプライム・スター社製。
      防災非常用バッテリーとして優れた性能は、同社の高度な技術力が支えています。
    • 【仕様】

    • 大容量リチウムイオンバッテリーHUG400A

    • PR-HUG-400A
      <外形寸法>W233×D148×H284(mm)
      <重量>5.3Kg 
      <入力>AC100V~240V(アダプター)、ソーラーパネル 
      <出力>AC100(200Vオプション)、USB 
      <充電時間>AC100V約7時間、ソーラーパネル6~8時間
      <蓄電容量>390Wh
      <定格出力電力>300W
      <使用環境条件>0~40℃
      <保証期間>1年
    • HUG400A用ソーラーパネル

    • PR-SOLARPANEL-100
      <サイズ>折畳み時 60x58x1.8cm / 展開時 60x116x0.9cm
      <重量>約2.4kg
      <出力>「Pmax」100W
      <出力動作電圧「Vmp」>18.0V±1.8V
      <出力動作電流「Imp」> 5.56A±0.15A
      <負荷電流「Isc」>5A±0.5A
      <短絡電圧「Voc」>22.4V±2.24V
      <変換効率> 23%
      <動作環境温度>-40℃~85℃

プロジェクトオーナーのプロフィール

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産経新聞社新プロジェクト本部 White Canvas担当

真っ白いキャンバスに想いを描こう― 産経新聞社新プロジェクト本部は、クラウドファンディングサイトWhite Canvas(ホワイト キャンバス)を運営しています。 White Canvasのサイト名は、「アイデアを実現する場」というクラウドファンディングの目的を表しました。 主役はあくまで絵を描くあなた。産経新聞社はそれを全力でお手伝いします。色も付いていません。付けることもしません。白いキャンバスを支える青いフレーム(産経新聞の題字色)のロゴにも、そんな想いを込めています。
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